インドネシアのピラミット

写真はインドネシアのパダン山です。

約2万年前の建造物ではと、
神々の指紋の著者グラハムハンコックが調査中です。
エジプトのギザのピラミットが約5000年前ですから
歴史を根底から覆していますね。
場所はジャワ島の西ジャワ州ジアンジュールです。

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これは欧州のボスニアヘルツェゴビナのピラミットと疑われる山です。
地元の考古学者などは1万2千年ぐらい前の物ではと調査中です。

さらにアラスカのデナリ国立公園マッキンレー山北西80kmに
ピラミット状の巨大建造物があり、米国政府がひた隠しにしている模様です。
中国西部の核実験で地震波が捉えたのがきっかけとのことです。

また中国のキーリング山脈にもシアンのピラミットとよばれる
人工建造物らきしものがあり中国政府が調査中ですね。

下記は与那国海底遺跡と思われるものの外観ですが
長さ100m、幅60m、高さ25mあります。
巨大ですね。異次元性を感じます。

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世界の考古学学会ではワールドグリット(WORLD GRID)と呼ばれる
磁場などの目に見えないラインが存在し、それが交差する場所に
地球規模でピラミットや巨石が配置されているのではという説があります。
少なくとも1万年以上前のことですね。
上記の建造物に比べ全く新しいエジプトのピラミットは
1万年以上前に住んでいた人類の英知の集大成ではないでしょうか。

WORLD GRID(ワールドグリッド)

http://www.ancient-wisdom.com/theworldgrid.htm

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