パリ同時多発テロ、イスラムを悪と誘導か

犯人がアッラーアクバルと叫ぶ、犯人がシリアの旅券、エジプトのパスポート所持、

イスラムを悪に仕立てるやらせではないでしょうか。

オランド大統領がISISの仕業と断定しましたが、

ISISはユダヤ人リーダーサイモン・エリオットで動いているとしたらどうでしょう。

米国諜報機関NSAの元局員エドワードスノーデンが

ISISのリーダーはユダヤ人サイモン・エリオットと暴露していましたが。

イスラエルのネタニヤフは異常な速さでテロを非難しましたね。

イスラムとイスラムを戦わせる、イスラムは悪と世界に宣伝することによって

誰が得をしているのかという視点を持つことは非常に重要ですね。

事件を企てたものがマスコミや政界に非常に大きな力を持っている場合は

真実は消され人々は誘導されるのみですから。

フランスは今年1月にも新聞社でテロにあい、

自国のイスラム出身者などを十二分警戒していたはずですが

パリの7か所で同時多発テロで130人以上が死亡とは

あの100万人の市民と40か国首脳の大行進とはなんだったのでしょうか。

この大行進を動員する力は欧州とアメリカにいるシオニストや

ユダヤ系大手企業体の意で動くマスコミのネットワーク以外には考えられません。

犯人が至近距離で警官を撃った動画では、血が全く飛び散らなかったなど

この事件もうさん臭さは依然残っています。

先月ロシア旅客機がエジプトのシナイ半島で飛行中爆破されましたが、

そして今回のパリの同時多発テロです。

実行犯のうち2人はフランス人と報道されていますね。

ロシア・フランスともシリアのISISを爆撃しましたが、

外部勢力にコントロールされたISISの報復ではないでしょうか。

ISISだけでこれらのことが行われたとは考えにくいですね。

ISISがなくなりシリア(ロシア寄り)が安定すると困るのは、

アメリカのユダヤ系石油メジャー・イスラエル・アメリカのシオニストです。 

この視点も重要でしょう。

2014年10月にはロシアに接近するフランスの石油大手トタルの幹部が

モスクワで航空機事故で他界しましたが最近うさん臭い大事件が連続しています。

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