ロスチャイルド・ロックフェラー集金機構

民間の米国連邦準備制度FRB(中央銀行)が
ドルを発行するということは米国政府が米国債を発行し、
民間投資家・日本政府・中国政府・FRBなどが
米国債を購入し、米国政府が資金を得ることですが、
米国政府は民間投資家・日本政府・中国政府・FRBなどに
このお金を返さなければなりません。
これが米国で莫大なものになっています。

米国を盲従し続ける日本政府へ米国債分のお金は帰ってくるのでしょうか。
米国債の売りを口にした中川昭一や橋本龍太郎は失脚させられていますね。
米国政府のこの借金はアメリカ人が米国内で活動する際に
発生するあらゆる税金で徴収される仕組みになっています。
徴収された税金は米国中央銀行(FRB)の株主である
民間のロスチャイルド系金融機関が最終的な行き先ですね。

格差が増大し富がごく一部企業に集中している米国で
FRBや外交評議会(CFR)が決めた
ドル高止め政策や世界中の米軍の活動がおかしいと不信が拡大しています。

アメリカの軍事資金を捻出する
大株主が欧州ロスチャイルド系民間企業の米国中央銀行FRBが
アメリカ政府の借金を増大させています。〔ディフォルト危機〕。
ロスチャイルド系のロイター、ロックフェラー系のAP、
ユダヤ系の映画監督などに大義名分を作らせ
緊張がでっちあげられ世界中で戦争が遂行させられていますね。

ロスチャイルド・ロックフェラー系の兵器会社や
エクソンモービル・ロイヤルダッチシェル・BPなどの石油メジャー、
穀物メジャーのカーギル、金融証券のロスチャイルド系ゴールドマンサックスと
ロックフェラー系JPモルガンなどの企業群が莫大な利益を上げる反面、
米国一般市民は石油高やドル高止まりによる製造業壊滅で中間層激減、
失業率は実質40%といわれ、大卒の半数が就職ができていません。
アメリカ市民は増えない収入で税金だけ払わされてますね。
一般市民が搾取され一部の企業体が儲かる仕組みです。

ところで香港上海銀行はロスチャイルド一族のアーサーザスーンが創始者、
香港上海銀行より発達派生したのはHSBCホールディングス、
英スタンダートチャーターもロスチャイルド系です。
ロックフェラー系は米チェースマンハッタンと米ケミカルですね。

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