米国が韓国の竹島支配を容認

米国CIAが日本に韓国KCIAの竹島実効支配を黙認させる!!
これこそ日本弱体化工作の一環でしょう。
日本人は誘導され真実が知らされていませんね。

竹島ついては1951年サンフランシスコ条約で
日本のものとしてアメリカを始め国際社会が承認しましたが、
KCIA韓国が条約を無視し自説を主張し始めました。
1963年に児玉誉士夫(CIAエージェント右翼)が大野伴睦(CIA自民党)らといっしょに
韓国でKCIAパクチョンヒと密談し、日本が竹島に口を出さないことが決定されました。

お礼として韓国のパクから
韓国ガイカン銀行東京支店の東亜総合企業
〔児玉が会長・町井久之(在日出身の東声会『ヤクザ』)が社長〕の口座に
50億円〔当時〕の裏金が振り込まれ、
川島正次郎(CIA自民党)・CIA自民党の首相岸信介・渡辺恒男(CIA読売)らが言論統制し
韓国の実効支配が容認されました。
米国の黙認のもとKCIA李承晩が一方的にラインを引きましたね。

米国が黙認したのは日韓に火種を作り、
東アジアの経済体制が分裂したまま米ドルを日韓に支えさせたほうが、
ドルの価値が保てると考えたからでしょう。

元首相の中曽根康弘(CIA自民党)などのCIA自民党は
数十年もの長きにわたりこの問題を放置し、
竹下登 (CIA自民党)元首相などは地元の島根県出身でありながら、
なにもせず逃げるように政界を去りましたね。
CIA暗号名ポダムの読売も数十年も報道しませんでした。

CIA自民党は

韓国が船舶接岸用の港湾整備してた時
守備隊が 常駐する 宿舎作った時
灯台 作った時
ヘリポート 作った時
気象観測台 作った時
漁民宿舎 作った時
送受信塔 作った時

いったい何をしていたのでしょうか?
自らの利権アサリに忙しく
自国の領土が不当に侵略されていたにもかかわらず、
国際司法裁判所に訴えるわけでもなく何もしませんでしたね。

日本は政権担当能力の持つ、自民以外の政党を育てるべきと思いますね。
自民党は保守?

『CIA → KCIA(韓国中央情報局) → 統一教会・
 エージェントの日本のヤクザ・自民党・読売 → 世論誘導』

の情報バランスが存在します。
アメリカの利益で動くCIAのエージェントが自民党でしょう。

ところでCIA暗号名ポダムの読売は数十年間拉致問題を全く触れませんでした。
拉致を神隠しと表現していましたね 当時の週刊誌は。
消費税増・TPP参加・原発推進・拉致問題放置・竹島問題放置の
CIA読売とCIA自民は日本がぜい弱で格付けを低くしたまま
米ドルを支える政策を支持しており、米国の国益を第一に考えていますね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です